「大地の芸術祭2018」を見に、新潟に行ってきます。食レポやります。

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ずっと楽しみにしていたイベントに行ってきます。「大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレ」がそれです。「大地の芸術祭」とは、新潟県十日町・津南町で3年に1度開催されるアートイベントで、「農業を通して大地とかかわってきた『里山』の暮らしが今も豊かに残っている地域で、『人間は自然に内包される』を基本理念としたアートを道しるべに里山を巡る新しい旅は、アートによる地域づくりの先進事例として、国内外から注目を集めています。」
(以上)「大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレ」ホームページより

http://www.echigo-tsumari.jp/about/overview/

この野外展覧会の芸術はモダンアートのものです。モダンアートは、一般的には難しい、分かりづらいというイメージがありますが、自分的には、そうではない。
「変なもの」「妙なもの」「キテレツなもの」がモダンアートです。
このブログの読者の方は既にお気づきでしょが、私は奇妙で珍しいものが大好きです。
世間には、こんな変わったものがあるんだ。変なもの、妙なものがあると、「世の中はまだまだ捨てたものじゃないワイ」と嬉しくなる。
「普通」を嫌い、「常識」を疑い、常に目からウロコを落とし続ける人生を求めています。

アートは、このような私の好奇心を満たす、格好のコンテンツになること請け合いです。
新潟県は食の宝庫。なので、何か美味しいスイーツがあれば、食レポもやります。
明日はブログをお休みして、目いっぱいアートを満喫してきます。

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