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「相馬の水滸伝」という大層な名前を語っている以上、冷静に自分の1口馬主の成績をオープンにする必要がある。 相馬眼などというワケがわからないものの有無をとやかく言う前に、まずは冷静に数字を出して客観的に見るのが何よりだろう。
今年の1月から現在まで、最も読まれている記事をご紹介します。300憶円越えの資産家も登場しています。
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毎年、6・7月から各クラブの1口馬主の募集時期を迎え、 1口馬主の掲示板は人気馬の話題で活気づく。 1歳で出資契約が決まり、1年、2年が経ち、人気馬の将来像が 見え始めると、競走馬は必ずしも募集時の人気通りには走らず、 改めて選馬の難しさを思い知らされることになる。 毎年思うのだが、黒鹿毛、青鹿毛の黒色系の毛色の馬が人気を集めることが多い。 今年の1番人気の馬、マンデラの17がまさにこのタイプ。
よく読まれている記事ベスト5‗開設~2019年3月をご紹介します。

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