福島デビュー+国枝厩舎+金子真人オーナー=G1馬の法則

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6月30日に投稿した記事
「これが分かればあなたも競馬カルトキング/夏の福島デビューでG1を勝った馬は?」
の中で、以下のように書いた。

福島デビューでG1を勝った馬は牝馬が多い。
しかもマイルG1という共通点がある。
それと、アパパネとピンクカメオともに国枝厩舎だ。
オーナーは金子さん。
だから、国枝厩舎の牝馬、金子さんの馬でこれから福島デビューの馬が
いたら、注目するといい。

牝馬ではなく牡馬だが、今日の福島5レース芝2000mの新馬戦で、
ボスジラ(父ディープインパクト、母ミスパスカリ)が鮮やかに勝ち上がった。
この馬は国枝厩舎預託でオーナーは金子真人ホールでイングス(株)。
上記の引用を次のように修正すると―

福島デビュー+国枝厩舎+金子真人ホールでイングス(株)

この足し算の答えはG1馬?
アパパネとピンクカメオはともに牝馬だけれど、牡馬でもあてはまるかもしれない。
二度あることは三度ある。
ボスジラの今後の足跡を追いかけてゆきたい。

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