【お詫びと訂正】ミニマリズムの記事の内容に誤りがありましたことをお詫びします。

本日のモーリス産駒ミニマリズムの記事に誤りがありました。

下の記事が誤りがあったものですが、現在は訂正してあります。

(1)ミニマリズムの募集時の馬体評価 ミニマリズムはモーリス産駒の牝馬で、2019年社台サラブレッドクラブクラブからレッドオ...

記事内で同馬を牡馬と事実誤認して記事を書きましたが、牝馬の誤りです。

お詫びして訂正します。

本当にすいませんでした。

ミニマリズムの記事のなかで、馬体が小さいいことが課題だと書きました。

このこと自体は誤りではありませんが、牝馬で馬体が小さい馬でももちろん走る馬がいます。

グリーンファームのサザナミは2歳8月に396キロの馬体重でデビューして4着に敗れましたが、年が明けての3歳2月、404キロの馬体重で勝ちました。

その後、400~420キロ台で競馬を続け、最後はオープンにまで出世しました。

このようなケースもあるので、体重がないからという理由だけ悲観することはないと思います。

小さい馬は走るのか、というのは出資するときに大いに迷う点で、このテーマについては以前、このブログで考えたことがあります。

合わせてお読みいただき、ご参考になればと思います。

読者のみなさまへ

トンボのめがね より

山 (1)シユーマの14の衝撃 サンデーサラブレッドクラブで2015年に募集されたシユーマの14の測尺が2015年6月10日に...